
概要・特長
無停電電源装置(UPS)の動作概要
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- 100kVA〜1,000kVAまでの広範囲領域を
カバー。 - IGBTの性能をフルに生かしたPWM制御により、
より高品質な電源を供給します。 - 商用系統への高調波電流の流入を抑え、
入力電流を常にクリーンにコントロールします。
- 100kVA〜1,000kVAまでの広範囲領域を
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- 常時インバータ給電方式により、電源障害
(停電、
電圧変動、周波数変動、瞬時停電、
瞬時電圧低下
など)
に対して安定化電源として
働きます。 - バイパス・保守バイパス(オプション)により、
故障時や
点検時にも無瞬断で給電を継続します。
- 常時インバータ給電方式により、電源障害
特長
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高性能
- 多彩なシステム構成が可能
(単一、直列冗長、
一括バイパス並列
冗長、
個別バイパス並列冗長) - 負荷力率1.0に対応(オプション)
- 多彩なシステム構成が可能
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高効率/省スペース
- 総合効率97%を達成
(500kVA、力率1.0にて) - 設置スペース1.4m²
(500kVA、蓄電池別にて)
- 総合効率97%を達成
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省メンテナンス
- 電解コンデンサや冷却ファンの
長寿命部品の採用で
保守費用を低減 - リチウムイオン蓄電池の適用で
長寿命化を実現(オプション)
- 電解コンデンサや冷却ファンの





